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AION2 ルドラ(ノーマル)攻略|命中よりクリティカル、台湾版から変わったギミック

ルドラはノーマルでも、攻撃を受ければほぼ即死のレイドです。勝負を分けるのは、線状の範囲攻撃に慣れておくことと、ビンゴの玉を誰が取るか決めておくこと。準備は命中よりクリティカルです。筆者がグローバル版で挑んだうえで、準備の考え方と、台湾版から変わったギミックをまとめました。初めて挑む人向けに、融合炉からルドラまでの流れと、各ボスの技と対処も細かくまとめています。

AION2 のロゴと、翼を広げたキャラクター
画像:Steam ストアページのゲーム画像(©NC Corporation)

🎯 対象:AION2 グローバル版のルドラ(2026年11月4日実装、11月6日時点)。台湾版と比べた話や、韓国版・台湾版の攻略から補った話は、その旨を書いています。

⏱ この記事に書いてあること

  • 準備は命中よりクリティカルで、種族理解度や防具の調律は命中から振り替えていいくらいです。
  • 勝負を分けるのは、4連に増えた線状の範囲攻撃に慣れることと、ビンゴの青い玉を誰が取るか決めておくことです。
  • ノーマル(アイテムレベル2,800から)でも、確定報酬で選べる「装備変更券:ルドラ」6枚でルドラのブレスレットになり、11月25日(水)のメンテナンス前までに倒せば称号「ルドラの宿敵」ももらえます。

挑む前の準備:アイテムレベル2,800から、盛るのは命中よりクリティカル

要点:入場はノーマルがアイテムレベル2,800、ハードが3,000から。命中はそこまで要らないので、種族理解度や防具の調律は命中からクリティカルへ振り替えてもいいくらいです。

モード(ゲーム内の表示)入場条件
ノーマル(普通)アイテムレベル2,800以上
ハード(難しい)アイテムレベル3,000以上

どちらも、ダンジョンの制限時間は1時間です。アイテムレベル2,800に届いていない人は、11月11日(水)のメンテナンス前まで配布されるオードエネルギーで、遠征や超越ダンジョンを回すのが近道です。

準備でとにかく大事なのはクリティカルです。AION2はクリティカルが非常に強く、クリティカル率が落ちるとDPSがはっきり伸びなくなります。DPS職は特にそうです。主力スキルがクリティカル確定の職でも、ほかのスキルがクリティカルしなければ、ダメージはなかなか伸びません。

クリティカルは、攻撃力とあまり関係のないところでも盛れます。

命中は、ルドラ相手にはそこまで要らないと感じました。足りなければ、料理やチャンターのバフで補えます。

防具の突破は、耐久を上げられる職なら価値あり

ルドラの攻撃は、受ければほぼ即死です。固い職や、スティグマで自分の耐久を上げられる職なら、防具を突破しておくと、軽い攻撃や小さな範囲攻撃なら耐えられそうです。動きに自信がない人には、突破する価値があります。ハードで通用するかは分かりません。

ルドラ戦の流れ:融合炉 → ラフ → ケトゥ → ルドラ

要点:グローバル版は10人で入ります。韓国版・台湾版の攻略では、1体目と2体目は片方のパーティーが戦うあいだ、もう片方が雑魚を受け持ち、ルドラは全員で戦います。

ここから先は、韓国版・台湾版の攻略(記事と掲示板の投稿)をもとにした流れと、各ボスの技の解説です。1体目のラフと2体目のケトゥは、グローバル版でも台湾版からほとんど変わっていないので、この2体は予習に使えます(秒数などの細かい数字は再調整前のものです)。変わったのは3体目のルドラで、次の節で分けて書きます。ボスの名前は日本語版の表記で、技の名前は日本語版の名前が分からないため、見た目で呼んでいます。

順番と相手つまずきどころ
前座:中央の深淵融合炉(全員)補助融合炉が出ているあいだは、本体が固くなる
1体目:離隔のラフ(片方のパーティー)爆弾マーカーの渡しそこね。黒い穴が3つで全滅技
2体目:深淵の翼ケトゥ(もう片方のパーティー)玉に向ける向き。判定はカメラではなく体の向き
3体目:永劫のルドラ(全員)4連の線状攻撃と、ビンゴの青い玉

編成は、台湾版の攻略では、両方のパーティーにクレリックとチャンターを入れ、片方にテンプラーをメインタンクとして入れる形を勧めています。

前座の融合炉:補助融合炉は上の階で壊す

全員で中央の深淵融合炉を壊すと、ボスへ進む入口が開きます。途中で「深淵の補助融合炉」が出ているあいだは融合炉が固くなるので、左右の上昇気流に乗って上の階へ上がり、壊します。雑魚も痛いので、放置しないようにします。

1体目「離隔のラフ」:黒い穴を3つ作らない

ラフで全滅する原因は、ほぼ3つです(台湾版の攻略)。爆弾の渡しそこね、クレリックが倒れること、赤い円や赤い剣の攻撃のあとで欲張ること(赤い円のあとには重い一撃が続きます)。技は次の6つで、4〜6は続けて来ます(韓国版の攻略)。

  1. 狭い安全地帯と赤い範囲:狙われた人は範囲を横へずらす。ラフが力をためると狭い安全地帯ができ、1人に赤い範囲攻撃のマーカーが付きます。狙われた人は、赤い範囲が安全地帯に重ならないよう横へずらし、左右に動きながら、範囲が固定された瞬間に横へ避けて安全地帯へ入ります。
  2. 爆弾マーカー:時間切れの瞬間に仲間のそばへ。1人に、時間がたつと床に小さな黒い穴を残す爆弾が付きます。残り時間は、その人の周りを回る紫の円で分かります。時間切れの瞬間にそばに仲間がいれば爆弾はその人へ移り、黒い穴はできません。黒い穴が3つになると全滅技が来ます。近接は近接同士、遠隔は遠隔同士で渡すと楽です。クレリックに付いたら近接が取りに行きます(台湾版の攻略)。
  3. 全員の赤い円:1か所に集まって重ねる。全員の体に赤い円が1つずつ付き、少しすると円の外側へ紫の範囲攻撃が来ます。全員で1か所に集まって円を重ね、同じ安全地帯を作ります。
  4. マップの端へ飛ばす技:急いで戻って、マーカーの人に集まる。全員がばらばらにマップの端へ移され、ラフが長い時間、範囲攻撃を続けます。急いでラフのそばへ戻り、「集まれ」のマーカーが付いた人のところに全員で集まって受けます。終わると全員の足元に、床に残る範囲が落ちるので、ばらけて置きます。
  5. マップを4つに区切る技:1か所に集まって備える。ラフがマップを4つに区切るので、全員で1か所に集まって備えます(離れた区画に分けられても、移動スキルで越えられる職もあります)。ラフは1人へ突進したあと、床に残る範囲をもう一度落とすので、なるべく外側に詰めて置きます(落下に注意)。そのあとは狭い場所で、ラフの攻撃を避けながら戦います。
  6. 深淵の捕食者:ラフの攻撃を捕食者に当てる。ラフが中央へ移って区切りが消え、深淵の捕食者が出ます。ラフが1人を狙って攻撃を構えるので、狙われた人はその攻撃を捕食者に当てます。外すたびに黒い穴が1つ増えるので、自分の攻撃より、捕食者に合わせることを優先します。
ラフの技3つの模式図。爆弾マーカーは周りを回る紫の円が残り時間で、時間切れの瞬間にそばの仲間へ移せる。移せないと黒い穴が残り、3つで全滅技。全員の赤い円は1か所に集まって重ね、全部が重なった所が安全。深淵の捕食者は、狙われたら攻撃の範囲を捕食者に重ねる
▲ ラフの技2・3・6(爆弾マーカー・全員の赤い円・深淵の捕食者)の動き方。韓国版・台湾版の攻略をもとにした模式図で、ゲーム画面ではありません(図:筆者)(原寸で開く)

台湾版の攻略では、クレリックが倒れたらほぼやり直しです。クレリックが仲間を起こしに行って、自分まで倒れるのがいちばんまずい形です。

2体目「深淵の翼ケトゥ」:赤い玉には正面、青い玉には背中

ケトゥはほぼギミックだけのボスで、慣れれば一度も攻撃を受けずに倒せることもあります(台湾版の攻略)。技は次の7つです(1〜6は韓国版、7は台湾版の攻略)。

  1. 突進と輪:輪は跳んで避ける。ケトゥが離れたところから、頭の上に赤いマーカーが付いた人へ突進して叩きつけ、その武器を引き抜くときに輪が広がります。輪は跳んで避けます。叩きつけを防御スキルで受け止めると、輪は出ません。受け止められない人は、輪の表示がおかしいことがあるので、ケトゥの跳ぶ動きに合わせて跳びます(台湾版の攻略)。
  2. 悪霊とレーザー:レーザーを避けてから左右に分かれる。悪霊がたくさん出ます。
    ① ミニマップの6時の方向から来る強いレーザーを、まず避けます。
    ② 6時から左右に分かれ、ボスに近い悪霊から倒しながら12時の方向へ進みます。時間には余裕があるので、急がなくて大丈夫です(台湾版の攻略)。
    ③ 白いエフェクトが時計の針のように狭まってくるので、触れないよう中央に集まると、エフェクトが消えます。倒しそこねた悪霊がこのエフェクトに触れると、こちらが恐怖にかかります(台湾版の攻略では、長くても2秒ほど)。
    ④ そのあと出る紋様の上に乗り、クレリックの回復でケトゥの攻撃に耐えれば終わりです。
    そのあいだ、ケトゥが撃ち続ける小さな弾も痛いので避けます。
ケトゥの悪霊とレーザーの技の模式図。ミニマップの6時の方向から来るレーザーをまず避け、左右に分かれて悪霊を倒しながら12時へ進む。白いエフェクトに触れないよう中央に集まると消え、最後は紋様に乗ってクレリックの回復で耐える
▲ ケトゥの技2「悪霊とレーザー」の動き。時計の向きはミニマップ基準で、位置関係は目安です(図:筆者)(原寸で開く)
  1. 空から落ちる2つの玉:2人に分かれて取る。空に玉が2つ出るので、2人に分かれて、地面に落ちる前に取ります。
  2. ケトゥの鎌:それほど痛くない。殴れば壊せる。何人かに、追いかけてくる鎌が付きます。それほど痛くはありませんが、殴れば壊せます。
  3. 赤い玉・青い玉:カメラではなく体ごと向ける。体力が半分ほどを切ったあたりから出ます。赤い玉には正面を、青い玉には背中を向けて受けます。判定はカメラではなくキャラクターの向きなので、カメラを振り回して玉を見るのではなく、WASDで体ごと向きを変えます。最初は1つですが、あとで3つ続けて出るようになり、3つのあとは安全地帯ができるので中へ入ります。3つ続くときは、3つとも画面に入れたまま、キャラクターを前後に動かすと楽です。2の白いエフェクトを待つあいだに重なって来ることもあります。
ケトゥの赤い玉と青い玉の受け方の模式図。赤い玉には正面を、青い玉には背中を向ける。判定はカメラではなくキャラクターの向きなので、WASDで体ごと向きを変える
▲ ケトゥの技5「赤い玉・青い玉」の受け方(図:筆者)(原寸で開く)
  1. 扇形と魂石:最後の全体攻撃は魂石の無敵で耐える。
    ① ケトゥが全員の位置へ赤い扇形を構え、魂石があちこちに出ます。扇形に入った魂石は壊れてしまうので、全員で同じ向きに固まり、扇形を細くまとめます。
    ② 残り約5秒で扇形の位置が決まるので、範囲の外へ出ます。残り約3.5秒で扇形が当たります。
    ③ 0秒になると、避けられない全体攻撃が約6秒続きます。魂石を自分で壊すと約4秒無敵になるので、攻撃が終わるまで、魂石を使ってしのぎます。
    クレリックの分の魂石は横取りしないこと。横取りは大惨事のもとです(韓国版の攻略)。
ケトゥの扇形と魂石の流れの図。同じ向きに固まって扇形を細くし、残り約5秒で位置が決まったら範囲の外へ。残り約3.5秒で扇形が当たり、0秒から約6秒続く全体攻撃を、攻撃が終わるまで魂石(壊すと約4秒無敵)でしのぐ
▲ ケトゥの技6「扇形と魂石」。秒数は韓国版(グローバル版の再調整前)の攻略のものです(図:筆者)(原寸で開く)
  1. 左右の扇形:ボスに寄って避ける。6の扇形とは別の技です。武器を回して左右に出す扇形は、ボスに寄ったほうが避けやすいです。遠隔は欲張って2回続けて受け、倒れやすいところ。1回目を受けたら離れ、2回目が終わってから戻ります(台湾版の攻略)。

ルドラ本体:台湾版から4つ変わり、後半は即死が重なる

要点:ルドラ本体はグローバル版で台湾版から4つ変わり、後半は即死するギミックが同時に重なります。韓国版の攻略にある技は、参考程度に。

立ち位置:ルドラの正面に立つのはタンクだけ

通常攻撃がとても痛いので、クレリック・遠隔・近接は背中か横から攻撃します(台湾版の攻略)。

グローバル版で変わった4つ(筆者が遊んだルドラ)

ルドラ戦グローバル版(かっこ内は台湾版)
ビンゴの青い玉新しく出る。無敵フィールドの中でもダメージが貫通(台湾版はなし)
線状の範囲攻撃4連(台湾版は3連)
ケトゥのレーザー線状攻撃の最中に4回(台湾版はなし)
竜巻前触れなく呼び出され、長く追いかけてくることがある(台湾版は前触れのある技)
グローバル版のルドラで、線状攻撃の最中に来るレーザーの順番の図。ルドラを正面に見て、1回目は後ろ、2回目は左、3回目は右、4回目は前から来る。どれに当たっても即死
▲ グローバル版のレーザーの順番。ルドラを正面に見て、後ろ→左→右→前。レーザーの太さ・長さ・位置は模式です(図:筆者)(原寸で開く)

参考:韓国版の攻略にあるルドラの技

韓国版の攻略(インベンのヒント板)は、ルドラ戦を前半と後半に分け、前半の最後と後半にビンゴが来る流れで書いています。技の順番は当てにせず、どんな技があるかの目安にしてください。

ノーマルで手に入るもの:券6枚でブレスレット、11月25日のメンテナンス前までに倒せば称号

要点:ノーマルでもハードと同じ種類の報酬が出ます(確率は違う)。確定報酬で「装備変更券:ルドラ」を選べば、6枚でルドラのブレスレットに換えられます。11月25日(水)のメンテナンス前までに倒せば、ノーマルでも称号「ルドラの宿敵」がもらえます。

報酬手に入れ方
ルドラの武器・ガーダーノーマル・ハードのどちらでも出る(確率は難易度で違う)
ルドラのブレスレット「装備変更券:ルドラ」6枚、または「装備変更券:ルドラ[難しい]」3枚を物質変換。突破は5段階まで
深淵のブレスレットノーマル・ハードで一定の確率で出る。突破は3段階まで
深淵の再錬:武器選択箱装備変更券を物質変換
封印された深淵の波の翼、名画:深淵のルドラルドラで新しく手に入る報酬

「装備変更券」は、ノーマルなら「装備変更券:ルドラ」、ハードなら「装備変更券:ルドラ[難しい]」を確定報酬として選べます。ノーマルの券は6枚で直接ブレスレットに換えられるので、ハードに届かない人でも、ノーマルを重ねればルドラのブレスレットに手が届きます。ノーマルの券2枚を、ハードの券1枚に換えることもできます。

称号(11月25日のメンテナンス前まで)

順位対象称号
1位各地域でハードを最初にクリアしたフォースのメンバー(10名)最初にルドラを討伐した者
2位2〜5番目にクリアしたフォースのメンバー(各地域40名)ルドラを征服
3位6〜20番目にクリアしたフォースのメンバー(各地域150名)ルドラを制圧
共通ノーマルまたはハードをクリアしたその他の全プレイヤールドラの宿敵

倒してすぐ称号が付かなくても、12月3日(木)16:59(日本時間)までに配られます。

称号の対象期間は、11月4日(水)のメンテナンス後から11月25日(水)のメンテナンス前まで。地域はアジア・ヨーロッパ・北米東部・北米西部・南米に分かれていて、1〜3位の称号には紫色の装飾エフェクトが付きます。10月の事前案内には「ルドラハンター」などの名前が載っていますが、11月4日のアップデートノートでは上の名前です。

イベント:オードエネルギー配布は11月11日のメンテナンス前まで

要点:オードエネルギーの配布は11月11日(水)のメンテナンス前まで。ほかの3つは11月18日(水)16:59までです。

イベント期間内容
オードエネルギーブースト10月28日メンテナンス後〜11月11日メンテナンス前毎日ログインすると、ゲーム内メールでオードエネルギー(刻印)×4。アカウントごとに1日1回で、メールは受け取ってから7日で消えます。
ルドラ討伐ログインチェック11月4日23:00〜11月18日16:5914日間のうち7日ログインすれば全7日分。ギーナ(刻印)計150万、百年人参の証2,000、夢幻の破片3,000、アビスポイント30,000、魂結晶ポイント3,000、外形ヘルム「爽やかな葉のティアラ」。
Twitch Drops同じ期間視聴時間に応じて、神秘的なペット箱・希少な神石箱・オードエネルギー(刻印)×6・外形など。14時間で外形ヘルム「黒の編笠」。
ディーヴァ・ブートキャンプ同じ期間対象ダンジョンのクリア回数を全世界で数え、50万回から700万回までの5段階の目標ごとに、全員にデイリーダンジョンの即時完了券・中級修練のアルカナ・復活の精霊石が届きます。

ブートキャンプの対象は、征服(普通/難しい)のクラオ洞窟・ドラウプニル・ウルググ峡谷・バクロンの空中島と、超越(全段階)の砕けたアルカニス・デウス研究基地です。

筆者の感想:即死ゲーでも、カギは線状攻撃と玉の取り役の2つ

ルドラは敵の火力が高く、ノーマルでもほぼ即死ゲーです。柔らかい遠距離DPSはかなりつらい思いをしますし、こちらに求められる火力も高めです。

それでも、カギは2つに絞れます。線状の範囲攻撃に慣れておくことと、ビンゴの玉を誰が取るかを挑む前に話し合っておくこと。ここが固まり、DPSが一定以上出ていれば、ノーマルは多くの人がクリアまで届くと筆者は感じています。11月25日(水)のメンテナンス前までに、まずはノーマルで「ルドラの宿敵」を取りにいきましょう。

出典

公式の情報と攻略は、2026年11月6日に確認しました。準備の考え方とギミックの変化は、筆者がグローバル版で遊んだうえでの内容です。ルドラ戦の流れ、各ボスの技と対処、台湾版の竜巻の扱いは、下の韓国版・台湾版の攻略(記事と掲示板の投稿)をもとにしています(どれもグローバル版の再調整より前のものです)。